ある島からのおたより-Salty Island

【第4回】無人島→Salty Islandへの野望

こんにちは、そるとです。

 

Salty Islandを立ち上げてから虎視眈々と狙っている野望があります。

それは、「無人島を買い取ってSalty Islandを実際に作る」というものです。

あくまで妄想の域を出ていない話ではありますので、話半分くらいに読んでいただけたらなと思ってます(^^;

 

ロゴマークのように島の中央にヤシの木が立っている島にして、そこを実際に旅する人の最終目的地にしようかな、なんて考えてます。

ヤシの木だけだったら寂しいかもしれないので、宿泊施設やBBQ場、ダイビングなどマリンスポーツができてレストランやお土産屋さん・・・とかがあると良さそうですね♪

イメージとしては沖縄にある「ナガンヌ島」みたいなところかなと思っています。

 

(ナガンヌ島のビーチ)

 

(映えスポットのブランコ)

 

 

2枚目のブランコの写真のように、実在Salty Islandではヤシの木が写真スポットになってたら良さそう。

 

歩いて簡単に一周できるくらいの広さで、そのほとんどがビーチになっているような島。

果たしてそんな都合良いものが無人島としてあるのかはさておき、世界のどこかで島づくりができたらいいな。

 

実はその無人島は特殊な生物がいて、生物観察も楽しみのひとつであったり

離島間のオープンウォーターのレースのスタート地点だったり

島の中にちょっとした森があって、そこが迷路みたいになってたり

実は超レアな石が手に入る場所だったり

野外サウナの聖地になったり

 

可能性は無限にありそうですね^^

そんな未来の実現へ向けてコツコツと頑張っていく次第であります。

 

それでは~♪

この記事を書いた人

そると

旅する人を応援するブランド「Salty Island」の運営者。
沖縄在住の離島大好き旅人で、ミラーレス・GoPro・スマホを駆使しながら旅先の動画や写真の撮影を行っている。
また、ロードバイクに乗って離島を一周するなど自転車旅もたまに実施。
自転車島一周制覇:沖縄本島、石垣島、久米島、伊江島
好みの旅スタイル:戦跡巡り、旅×レース、離島一周
好きなスポーツ:トライアスロン、ゴルフ、ダイビング

SNS LINK

この著者の記事一覧

関連情報

コメントは受け付けていません。

特集